新潟で調理・カフェ・製菓・製パン・栄養の世界を目指すなら”新潟県で唯一の食の総合専門校”Food(フード)国際調理製菓専門学校

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ホーム > 講師紹介 > 特別・専任講師紹介

超一流の講師から学ぶ知識・技術・心。
日本、そして世界から熱血講師が集結!

  • ジャンポール・チェボー

    洋菓子 / スペシャルコーディネーター

    1982年来日。

    1995年から「タイユヴァンロブション」においてシェフ・パティシエを勤める。

    現在は「ジャンポール・チェボー クッキングステュディオ」をオープンし、永年培った菓子作りのノウハウと情熱を傾ける。テレビドラマの技術指導者としても活躍している。

  • フィリップ・ビゴ

    製パン

    1942年、フランスのイヴレ・レヴェックにパン屋の三代目として生まれる。

    1959年、国立製粉学校製パン科入学、“フランスパンの神様”と呼ばれるレイモン・カルヴェル氏に師事する。

    1966年、ドンク入社、1971年には独立して「ビゴの店」を兵庫県芦屋に開業。2003年には日本におけるフランスパン普及に貢献した功績が称えられ、フランス大統領よりレジオン・ドヌール勲章を授与された。

  • 譚 彦彬

    中国料理

    1943年、横浜中華街生まれ。

    新橋「中国飯店」、芝「留園」を経て仙台ホテル「梅花園」の副料理長。京王プラザホテル「南園」副料理長。ホテルエドモンド「廣州」の料理長を経て1996年9月より「赤坂璃宮」のオーナーシェフに就任。

    2004年10月、「赤坂璃宮 銀座店」をオープン。

  • 桜井 修一

    洋菓子

    1965年生まれ。「ルノートル」等にて修業後、渡仏。「ジェラール・ミュロ」、「オテル・ド・クリヨン」等で3年間修業。帰国後2001年末迄「パティスリー・マディ」のシェフを務める。

    2003年7月、自身の店「フラウラ」をオープン。その後はコーディネーターとして、洋菓子店立ち上げに多数携わる。

  • 長島 博

    日本料理

    1946年、神奈川県出身。むきものに関して、日本料理の第一人者。『実践むきもの教本』『むきもの入門』等、著書多数。

    浅草「大長」、横浜市中区「つる家」、藤沢湘南台「由多加」で勤務。

    現在は「紫水」専務取締役総料理長に就任。その他、日本調理師生祥会 会長、(株)生祥調理士紹介所 代表取締役所長等々も務める。

  • 田村 隆

    日本料理

    1957年生まれ。「つきぢ田村」三代目。大阪・高麗橋「吉兆」で修業。初代の祖父平治、二代目父暉昭から教えを受けた伝統を守るとともに、新しい感覚を積極的に取り入れている。

    日本料理研究会師範、NHKテレビ「きょうの料理」講師など料理業界、マスコミを通じて活躍中。

  • 山口 豊彦

    イタリア料理

    都内食品会社に営業職として勤務。その後単身留学しイスラエルの「キングデービットホテル」に勤務。帰国途中に立ち寄ったイタリアの食事に感動し、イタリア料理を学ぶことを決意。帰国後都内イタリア料理店へ入社。

    その後イタリアへ渡り4ツ星ホテル「ホテル バルビエーリ」などでイタリア各地の郷土料理を学ぶ。帰国後「パッチョコーネ」に入社。その後二子玉川の「メッシーナ」でシェフとして勤務。

    現在は独立をし元町の「Pizzeria QUO VADIS」のオーナーシェフ。

  • 奥田 政行

    中国料理

    山形県鶴岡市出身。鶴岡の高校を卒業後、東京にて西洋料理、洋菓子、ジェラートを修業。その後山形へ戻りホテル料理長や農家レストランを経験。2000年、山形の食材で作るイタリア料理店「アル・ケッチァーノ」、2007年には、カフェ&ドルチェをメインとする「イル・ケッチァーノ」をオープン。食材を生かした料理は国内のみならず、海外でも高い評価を得ている。山形県庄内総合支庁「食の都庄内」親善大使、庄内浜文化伝道師マイスター認定。

  • 山下 敦司

    フランス料理

    銀座「清月堂」、大阪欧風菓子「ケンテル」を経て、1995年渡仏。

    パリ「ル・ディヴェレック」(二ツ星)、アヌシー「オー ベルジュ・ド・レリダン」(三ツ星)、ロアンヌ「トロワグロ」(三ツ星)、パリ「ピエール・ガニェール」(三ツ星)と数々の名店で部門シェフを務め、クラシックから最先端のフレンチまで幅広く研鑽を積む。2000年に帰国後は、ガニェール氏の推薦により「ル・コルドン・ブルー・パリ」にて6年半、料理講座教授。

    現在、「ARGO」のエグゼクティブ・シェフ。

  • 森本 節生

    フランス料理

    1982年来日。

    1995年から「タイユヴァンロブション」においてシェフ・パティシエを勤める。

    2000年10月から東京・六本木に「ジャンポール・チェボー クッキングステュディオ」をオープンし、永年培った菓子作りのノウハウと情熱を傾ける。テレビドラマの技術指導者としても活躍している。

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